私設Blog「黒曜石の図書館」

本、言葉、文化にまつわるエトセトラ。

3月のライオン 12巻 感想

 感想ではなく、笑ったところや、ぐっときたところ抜粋。

こんなに全編笑った巻は今までに無かったのでは。

11巻は重かったので余計に笑えるのかもしれない。

読み終わるのがもったいないくらい、面白かった。

 

2KDって誰か悩んだ末笑った
全国の国語教師涙目
エリザベス11歳(※人間年齢における65歳相当)
キャワーン☆からの白目
示現流
トゥンク…女神…か?!
ハゲタカだらけ
正面突破
土橋さんってこんなに可愛い感じだった??
一砂。

雷堂が足掻く場面、ここは格好良くて感動した。
←男子
櫻子さん素敵すぎ。なぜ結婚出来たのか謎すぎ。今後は大事にしてほしい。
滑川怖すぎ。
ファッッ
アツアツつけ汁つけめん「お野菜をいっぱいとればヘルシーよね?」←フラグ
めっちゃ見てるーぅ!
日本将棋昔話より〉
冷やし白玉シロップ、梅シロップレモンゼリー、ジンジャーシロップゼリー
ボドドッボドドッッはるのぶさんっ!!
宇宙空間を丸まって回転する羽海野先生

 

間も無くアニメが始まるけれど、二階堂の登場シーンがどうなるのか地味に心配している。

後半からの可愛いキャラに修正してくれると良いのだけどな。

あとアニメ化に合わせて、ニャー将棋を発売してくれないものか…

 

追記

土橋さんは9巻にエピソードあり。

老齢になりつつある父母が心配する中、宗谷名人と福岡での対局。

雷堂が土橋について「宗谷以外のやっかいなやつ」とここでもう言っていた。

羽海野先生の中では大事なキャラクターなのかもしれない。

 

3月のライオン 12 (ヤングアニマルコミックス)